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大佐のぽつねん日記

主に作曲をしている大佐がぽつねんと書く日記です。

赤い季節(夏)と嫌いなもの(虫)

大佐でございます。

32回目でございます。

 

いやぁもう気温はですね。

「赤い季節到来告げて〜〜〜〜」とどこかの超素晴らしいバンドが歌っておりますが、まさにこの季節は大佐にとって苦痛の季節でございます。

 

何せ大佐は暑いのは苦手。

そしてクーラーのせいで電気代がかかってもっと苦手。

ぬるいコーヒー、ぬるいジュース、他にも夏のせいで嫌なものはたくさんございます。

特に僕が苦手なもの、それすなわち。

 

 

 

 

 

 

MU✴︎SHI✴︎

 

 

 

 

 

 

 

 

これです。

 

何しろ大佐、死ぬほど虫が嫌いです。

これだけで一曲作れるくらい嫌いです(考えたくないから作らないけど)。

 

 

 

学校や職場にも頻繁に出てた(出てる)んです虫。

その度に逃げているんです大佐。

その度に笑われるんです大佐。

「まるでお前が虫のようだ」と罵られて大佐(嘘です)。

 

 

 

 

 

これもすべて虫のせいだ。

 

 

 

 

 

いえいえ、赤字で示すと怖いですね。

ではもう一回。

 

 

 

 

これもすべて虫のせいだ。

 

 

 

 

 

これはこれで気持ち悪いな色が。。。

よし、もう一回。

 

 

 

 

これもすべて虫のせいだ。

 

 

 

 

 

虫を3回も連呼するとさすがに気持ち悪くなってきた。

 

 

つまり私がいいたいことはただ一つ。

 

 

 

虫は無視。

 

 

これに尽きまする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

季節を間違えるようなギャグをかますんじゃNEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久々にふざけたところで今日の更新はこの辺に致す(次からちょこちょこふざけていこう…)。

また、よろしくお願いしますね〜〜〜

機材のことなど

大佐でござます。

31回目でございます。

 

今回のテーマなのですが、「機材」。これでいきましょうぞ。

 

先日から何度かツイーティングもしましたが、本日、僕の自宅にあるものが届きました。

ツイーティングでは「届いた!」とは言っているものの、肝心の何が届いたのかを、先ほどはっきり申し上げていない事に気付いて、念のためここでお伝えしたいと思いまして候。

 

該当のブツ、それすなわち。

 

 

 

オーディオインターフェイスでございました。

 

 

 

(ワーパチパチパチ)

 

 

 

 

 

ありがとうございます(何が??

 

さてこちらの機械、何の機械かと申しますと、ええ実は僕自身もあんまりよくわかっていないです。はい。。。。

 

 

 

 

 

 

(ナンノコッチャヴォイ)

 

 

 

 

 

 

とりあえず、僕は普段の曲作りではパソコンを使っています。

いわゆるDTMというものをやっているのですが、このDTMで作った曲に分のギターやベースをレコーディングするための機材ではあるようです。。。

 

 

この機能を目当てに購入いたしました。

 

 

ただ、その他にも正常な出力(音楽を流したりすること)を行うようにしたりと、何やかんやでいろんな機能を備えているものである、そうです。ええ。

 

 

 

うむ。

 

 

 

買った本人がこんなことでどうすんだヴォケ。

 

 

 

 

 

申し訳ございませんです。

 

 

 

 

 

でもとりあえず、本日届いたこのオーディオインターフェイスを持って、一応自分が曲を作る上での機材が一通り揃った…ような気がします。

 

いや、実際には「もっとこだわりぬいて機材を選ぶのじゃぞ」と言われたり、「こんなんじゃ全然足りないZE! お酒が足りないZE!」」と言われる方も間違いなくいらっしゃるとは思うのですが、まあ、なんでしょうか。

とりあえず、自分が音楽を作る上で色々とやりたいこと、試したいことなどを、ある程度滞りなくやれるくらいのものは揃ったかなと。

大佐、かように思うます。。。

 

 

 

 

しかし、個人的なことで恐縮ですが、ここまでくるのに相当長くかかったなぁ……。

 

思えば親の反対を押し切って、無料の音楽制作ソフトを実家の古いパソコンにインストールして作曲を始めたのは去る5年前のこと(だったと…思う…)。

 

先日実家に帰省した時、無料のソフトで作った20曲以上のオリジナル曲を実家のパソコンから見つけた時は思わずため息をつきました。。。そうか、あれからもう結構経ったんだな…。

大佐、感慨深い思いに耽りまして候。

 

とまれ、今回機材が一通り揃ったことですし、大佐、これからもできる限り曲作りを頑張っていきます(もちろん小説も書くけども)。

どうぞ気が向いたら、また気になったら聴いてやってくださいまし…まし…まし…。

 

 

 

 

機材の話を終えたところで、本日はこの辺に致す。

また、よろしくお願いしますね〜〜〜

『ルーエンの丘』

大佐でございます。

30回目に突入しました。

 

随分遅い更新となりましたが、皆様にご報告です。

 

 

 

 

 

 

 

大佐、新たなボカロ曲の動画を投稿いたしました!!

 

 

 

 

 

 

 

タイトルは『ルーエンの丘』と言います。

 

 

【以下、動画紹介です】

 

niconico

www.nicovideo.jp

 

 

YouTube

www.youtube.com

 

 

以上でございます。

 

 

今回の曲は、僕が動画も担当してみました。素材となるこの素敵な写真については、piaproに投稿のありましたwadachi様http://piapro.jp/wadachi0528Twitter:@wadachi_K)のものを使用させていただきました。

感謝、感謝でございます。本当に。

 

 

肝心の動画については、もう見ていただければわかるかと思いますが全くもって凝ったことをしておりませんです。はい。。。

このブログの記事にも書きましたが動画編集のセンスのなさについては自覚しておりますので、そんな中で今回『Calling Light』以来の暴挙に出てしまったこと、申し訳ございませんです。はい。。。。

 

 

一方の曲に関してなのですが、こちらも時間的な面では、今回はあまり手をかけていないです。

というのもこの曲、実はこちらでお伝えした『マチアソビ』に参加して、そのまま居住地に帰ってきたと同時に、「あーーー曲書くぞーーーーーー」と思い立ち、夜行バスで満身創痍の中書きとばした曲でございます。。。

なので、それこそ作った後、何時間かで投稿した曲なんです。。。

 

 

もちろん、イントロとか歌詞とか、全体的にこだわりながら作っています。それは全く変わっていません。

ただ、今思い返して早くももうちょっと確認すればよかったんじゃねーがなぁオンメーと思わなくもない次第です。。ていうかめちゃ思いました……。ここに関してはとても反省しています。

 

ではなぜこんなことをしてしまったのか。

 

大きな理由として、僕が書いて、どこにも出していない曲が実はすでにわんさか手元にあって、そのうち7割くらいは今後もどこにも出すあてがないからということが挙げられます。

 

なので、「これ以上増えても仕方がない…。聴いてくれる方々もいるし、曲は発表してこそなんぼだっていうのに作ったままほったらかしにして発表しないってアンタ…」という考えが、やはり人並みに僕の中にもあったんです…。お恥ずかしい話で…。

 

 

 

でも、再三言っておりますが僕は絵が一切描けない。

 

かろうじて、今回のような程度の動画は作れるけど、それでいいのか果たして……ウーーーーーン、と悩みに悩んだ挙句、とりあえずツイッターの方に『予告編』という形で、簡易的な動画と共にこの曲のサビ部分をあげました(僕のツイーティングを遡っていただければあると思います…)。

 

 

これを投稿した後、大佐は考えました。

 

 

 

 

 

「予告編っていうからには本編も出さないといけないのではないのか????」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本編を作りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現場からは以上です。

 

 

 

 

 

 

 

このような経緯がございまして今回の暴挙に至った次第です……。

 

 

 

 

でも、このような投稿の仕方なら、今後僕が作り置きしている曲が定期的なペースで出せるのかな…とも思いました。

 

 

 

これまで盟友、ミヤさん(@crepe173)を中心に、動画を作成していただいたり一緒に物語(「僕の中の曖昧な鼓動」)をやったりしていて、もちろんそれらが僕の中で重要度は一番です。これは一切変わりません。

 

 

でも、今後僕の曲を出していく中で、手元にある尋常ではない数の未発表曲(?)を出すには、そろそろ僕も自分で動いた方がいいのではなかろかとも思いました。。。

 

なので、今後もこんな形で曲を発表するかもしれないです。

もちろん僕は絵が描けないので、今回のようにpiaproなどからお借りすることになるとは思うのですが…。

 

 

 

なので今後も気長に見ていただければと思います…。

 

 

『ルーエンの丘』の曲に関しては、前作の『フレイムアウトの音楽隊』同様、とある物語について歌った曲です。

 

曲の中でも歌われていますが、「崩壊する月」に住んでいた姫と、その姫が月から避難した先の丘、「ルーエンの丘」を守る守り人の男とのやりとりを書きました。

 

どんな風に物語が終わるのか、ぜひ確かめてみてくださいまし……。

 

 

 

 

曲の紹介を終えたところで、本日の更新はここまでに致す。

また、よろしくお願いします〜〜

 

『マチアソビ vol.18』参加レポ

大佐でございます。

29回目は参加レポにいたします。

 

さて、いきなりですがここで皆様に一つ報告(告白?)がございます。

 

このタイトルにあります『マチアソビ』と言うイベントに、僕はこの度参加したわけでございますけれども、このマチアソビの開催地を皆様はご存知でしょうか。

 

 

 

そう、花のマチ・徳島県です(え

 

 

 

 

そして私、大佐、時同じくしてツイーティングにて、以下のように皆様に報告しておりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『帰省シマーーーース』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、帰省。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうお分かりですね。

 

僕、大佐の出身地は徳島県です。

 

 

 

あろうことか、音楽的にはかの有名な米津玄師チャットモンチーと同じ出身地です。

 

 

 

ええ、わかっています。

僕なんぞ彼らの足元にも及んでおりやせん。

 

て、いうか、鼻くそにもなりやせん。

 

 

 

 

 

大変申し訳ございません。

 

 

 

 

 

 

 

自虐的なことを言い放ったところでレポに参りましょう(泣)。

 

 

 

 

この『マチアソビ』というイベント、もはや全国的にも有名なイベントになっていますが、実は僕が高校生だった頃に初開催されていました。

 

僕は行ってないんですが、友人はその頃からずっと行ってる人がほとんどです。なので最近参加し始めた僕の案内役になってくれています。ありがたい…。

 

 

概要としては、やはり徳島県出身で、ufotableという『空の境界』『Fate』シリーズなどを手がけるアニメ制作会社の社長を務められている、近藤光と言う方がこのイベントの総合プロデューサーとして奔走し、アニメやゲームに関係する人たちを集めていろいろな催しを行う、と言うイベントです。

 

催しの部分をもう少し具体的にいうと、例えば今回の『マチアソビ』で僕が参加したのは声優さんのトークイベントと、新人声優さんのトーク&ミニライブイベント、それからアニメの製作陣、音楽プロデューサーだったりアニメ監督だったりする方々が、その制作の裏側について語るトークイベントなどに参加しました(先述の近藤社長トークイベントに参加されていて、結構近くでお話が聞けました)。

 

お話自体はとっても面白かったし、皆様のライブもとてもよかったです。

声優さん以外にも、現在活動中の女性ロックバンドの皆さん(『FullMooN』さんとおっしゃられていました)のライブも見せていただきました。

このライブがすごくよかったです。

残念ながらこの方々のライブを、僕が見たのは途中からだったんですけど、終盤はなぜだか泣きそうになりました。勢いが本当にすごかった。熱気も、情熱もすごかった。何よりファンの方を大切にしている姿勢がよかったです。

こういうところに感動が生まれるんだと実感しました。ライブってすごいや!

 

 

 

また、声優さんのトーク&ミニライブで印象に残っているのは、今年の8月に公開されると言うアニメ映画『君の声を届けたい』に出演されている新人声優さんたち6名のユニット『Now On Airさんでした。

 

結成されて間もないということで、現在精力的に活動されているようです。

非常に月並みな表現ですが、いい意味で慣れていない、一生懸命な姿がとても印象的でした。その方々が歌唱する歌もとてもよかったです。楽曲に関しては、二曲披露してくださったのですが、その二曲ともメロディがすごくさわやかだった。プロの犯行だなぁと思いながら楽曲を聴いてました。

映画、ぜひ見に行こうと思います。この方々も今後がとても楽しみです〜〜。

 

 

 

上記に紹介したのはほんの一部分ですが、このほかにも本当にいろいろなイベントがあります。

さらにこのイベント実は3日日程が組まれていて、僕が参加した昨日は初日でした。今日も、明日も開催してます。

今日のイベント、実を言うと僕がめちゃくちゃ見たかったナナシスのライブ後のトークイベントがあったのですが、明日予定があるので泣く泣くバスで帰り着きました。

こちらのトークイベントのレポは友人に頼んであります。その話を聴いて満足します。いや確実にできませんが、無理やりします。。。。泣

 

 

 

こういうイベントって、僕も曲を書いたりお話を作ったりしている人なので、勝手ながら刺激になるんです。

他の方々の、その方々の情熱のかけ方とか、制作に対する方法論とかって、それが僕の中にないものだったりするとすごく新鮮に聞けるし、逆に同じだと安心するんですよね。そしてどちらでもすごく刺激になり、創作に対するやる気が出てきます。

なので今後もこういうイベントにはできる限り参加して、いろんなお話を聞いてみたいなと思っています。候。

 

 

 

結構な長文レポになりましたね。。。

皆様も機会があれば参加してみてください。

徳島。地元。地方。

地方も全然悪くない!!!(欲目??

 

 

 

今回はこの辺にいたす。

また、よろしくお願いしますね〜〜〜

 

 

 

娯楽

大佐でございます。

28回目(正確には29回目だけど28回ということにします)に参りましょう。

 

まず、昨日投稿した記事なのですが、自分で読み返して見て、あまりにもちょっとな感じの記事だったので、この度思い切って削除いたしました。。。

 

お読みになった方が万が一いらっしゃれば大変申し訳ございませんです…。お恥ずかしい限りで。

なのでこの記事の上に併記した、記事の回数についての記述はそういう意味です。。。

 

 

 

 

さて、話をそらしましょう(オイ

 

 

 

 

大佐、普段は趣味がとんとございません。

 

これを言うと「いやいや、音楽は趣味じゃねえのか。え、え、えええええ!!??」と言われてしまうのですが、それは、確かにそういう側面もございます。

ただ、どうなんでしょう、自分ではあまりそんな風に思ったことがないので…。

これは本当に当人の気の持ちようだと思うのですが、音楽や、また小説は自分の中で「趣味」とはまた別のところにおいておます。かます。

 

 

なので何か趣味を見つけないとな…と考えているのですが、ところがどっこい、趣味って探している時に限って見つからないものなんですよね。。。

 

色々考えましたが、しっくりくるものがない。

 

美術鑑賞とかは、まあ好きは好きですがそんなに詳しいわけでもないし、月一程度に美術館へいく人間が「趣味は美術鑑賞でござる」なんて言ったら怒られる。

 

楽器演奏は音楽の範疇だから、やっぱり趣味とは違う。

 

動画編集……。一時期、本当に一時期やってたことがある(niconicoに上がっている僕の初投稿の『Calling Light』という動画は、piaproに投稿されていた日羽様という方の絵を元に、一応、僕が自己流に編集した動画です…)のですが、自分のあまりのセンスのなさにぱったりやめてしまったからやっぱり趣味ではない。

 

将棋? 子供の頃で終わっておまっ。

 

囲碁? 全然やったことない(高校の頃、めちゃ強い同級生がいたっけ…)。

 

……うん。

 

 

 

 

 

 

 

何も見つからねえ。

 

 

 

 

 

 

 

 

空っ風が吹きますね。。。

 

 

 

 

 

やっぱり考え方の問題なんでしょうかね。。。

音楽を聴いたり、本を読んだり、映画を見たりするのは好きだから、それを「趣味」と言ってしまえば趣味になるのでしょうし。

 

 

 

 

結論。

 

しのごの言わずに邁進せよ。

 

 

 

 

 

 

結論が出たところで、本日はここまでに致す。

また、よろしくお願いします〜〜

 

 

 

 

PS.ニコニコ超会議行きました。ただ、本当に時間が時間(+自分の行動力不足)でなんにもできなかったので特に書くことがないです……。申し訳ありやせん。。。

ボーカロイドにはまっている

大佐でございます。

27回目になりました。ヨポポポ。

 

最近、聴く音楽がボカロ一択になりつつあります。うむむ。

これは果たしていいことなのかしらん。

 

自分がこういう活動を本格的にやり始めてから、やっぱりどうしてもボカロ音楽を聴く頻度は増えたように感じます。

 

自分としては、常日頃からいろんなもの、いろんなジャンルの音楽を聴いていたいと思っております。

ただ、僕の場合はどうしても、例えばバンドなら特定のバンド、ジャンルなら特定のジャンルで聴くという、一つのものを固定させて、それをできる限り深く聴くような音楽の聴き方をずっとしてきたものですから、広く浅く聴くような聴き方って実はあんまりできないんです。。。

 

なので、今は時期的にボカロが自分の中でビシビシときておます。

なんか聴いていて改めてひしひしと感じたのですが本当に名曲ばっかりじゃないかと思いながら聴いています。

メロディセンスとんでもないとか、オケ作り敵わないよとか、そんな楽曲をざらに見かけるのはなぜ…なぜ…なぜ…。

 

刺激になりやす。

はい。

 

 

頑張ろうと思いやした。

はい。

 

 

突然どうした。

橋。

 

 

 

 

 

 

 

 

橋???????????

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わけわかめ

 

 

 

 

またもやあらぶるーーーーーーーーーーーーー

あらブルーファンタジーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

やめなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

そういたしやしょうかね。。。。

 

本日の更新はここまでに致すって日付跨いじゃった…。

また、よろしくお願いします〜〜〜

 

 

ナナシス3rd Live『CHAIN THE BLOSSOM』参戦レポ

大佐でございます。

26回目の更新はライブレポといたします。

 

 

ツイーティングの方では再三お伝しておりましたが、大佐、さる4月22日に幕張メッセ イベントホールにて開催されました、

Tokyo 7th Sisters 3rd live 『CHAIN THE BLOSSOM』に参加して参りましたっ!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

このライブを経て私が言えることはただ一つ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやあーーーーーーーーーーーー

楽しかったーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

最高でございました。

 

いや。

 

最&高でござった。

 

 

 

 

まずはじめになのですが、ナナシスのライブに参加するのは、僕はこれが初ではありませんでした。

 

実は今年の年始に大阪にて開催されたナナシスのライブにも参加していました。そちらが初参加。

 

 

これも相当楽しかったです。はい。

 

 

今回は3rdということで、会場も前回より大幅に大きな会場となりました。

 

幕張メッセ イベントホール。

 

出演者様の緊張が会場の外まで伝わってくるようでした。僕も会場に着いた段階でウキウキしていました。

 

僕が着いたのがお昼の13時頃。ところがどっこい、僕が参加するのは夜公演でございまして、その開場時間は18時。

まだ若干時間に余裕がございます。

 

 

 

 

 

 

 

若干じゃNE-YO

 

 

 

 

 

 

 

都合5時間もあるじゃねえか。

 

 

 

はい。

 

 

 

 

というわけで、大佐はお昼ご飯を食べにうどん屋さんに入りました。

 

余談ですが僕の故郷の隣がうどんの聖地です(これでだいたいバレたな)。

 

 

 

 

うどんで腹ごしらえをした後、何をしようか迷った挙句にカフェに入りました。

大佐、大散財。

 

 

 

 

カフェにてコーシーをいっぱい飲みました。

そういえば今思い出したけどお菓子も買いましたが食べませんでした。うどんってお腹にたまるんですね。。。

 

 

 

 

 

コーシー一杯で約1時間粘りまして候。

頃合いを見てようやく会場前へ。

 

 

会場にて、僕が待機していたところが偶然入り口の最前列だという、やまだかつてないほどの幸運に恵まれ、僕はかなり前の方から入場をすることができました。

 

ところで、僕が今回当たったチケットって、実はS席のチケットなんですねこれが。

それまでS席はおろかチケットさえろくに取ったことがなかった僕です。

嬉しいのは本当に嬉しかったのですが、他方で全然実感が湧かないまま会場に入りましたです。

そして指定されていた席はお二階でした。

 

 

 

 

その見晴らしたるや暴力的。

 

 

 

 

 

え?S席って何?こんなに見えちゃうの?????

もう本当に見晴らしがよかったです。

 

 

 

また、大阪でのライブ時はライブハウスでしたので、当然席なんてものはございませんでしたが、今回はさすが幕張メッセのイベントホール。

席に荷物がおける仕様になっていて助かりました。

 

 

 

さて始まりまで待機、待機。

 

 

 

 

 

 

 

 

始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

興奮の連続でした。

 

 

本当に、すごくよかったです。

 

 

出演者様は全員堂々たるパフォーマンスをなされておった。。。

ただ、やはり幕張だということで、緊張も多分にされているような感じでした。

 

 

 

 

それでもみなさん、さすがエンターテイナーだなーと。

 

このライブを、ただ単なる音楽ライブとしては終わらせない、きちんとした一つのエンターテインメントとして成り立たせてやろうという、出演者様や製作者様側の並々ならぬ気概がこちらに伝わってくるようなライブであるように感じました。

 

ライブって、どうしても楽曲主体に考えがちなんですよね。

ミュージシャンのライブもそうですが、あくまで楽曲に寄り添ったライブを展開する。

MCなどもありますが、あくまでコンテンツとしては「楽曲」をメインに据えて、相手に楽しんでもらうように頑張るのがライブなんだという固定観念が、やっぱり僕にもありました。

 

ただ、今回のこのタイプのライブに参戦して、やっぱりそれだけではないなと改めて実感しました。

そもそもの始まりがゲームアプリだからっていうのもあり、また、出演者様がその声優様だということもあり、確かに楽曲もメインだけど、一方で声優さんのセリフだとか動きだとか、それに衣装だとかにも大いに力が入れられていたし、僕も注目しました。

まさに出演者様の一挙手一投足に目が離せない感じで、楽曲だけじゃなくて、それら全てをメインにしようとする姿勢をひしひしと感じていました。

「ああ、やっぱりこれがエンターテインメントだな」と、とても実感できました。

 

 

すごく楽しかったし、とんでもなくおこがましですが、自分への刺激にもなりました。

 

 

素晴らしいライブをありがとうございました。

これからも応援しています。頑張ってくださいませ。ませ。ませ。

 

 

 

 

 

ライブレポ的なものを書いたところで、本日の更新はここまでにいたす。

また、よろしくお願いしますね〜〜〜〜。